ギャラリー画椰

福岡市、油山の麓にあるギャラリー&喫茶『ギャラリー画椰』

陶芸

宙 2人展

■6月19日(水)〜30日(日)
24(月)・25(火)休廊


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磁器 陶器で活躍している 2人の作品展
画椰で推選の岡 晋吾と川本 太郎による宙を
テーマにした作品展。
岡 氏は白磁を主体に 川本 氏は土の臭いの
ある作品を主体に発表。
 共に端正な貴品を共通の持ち味としている。
2人の感性の表現をお楽しみ頂けると思います。


蓋モノとコーヒーカップ 展

■7月21日(水)〜8月1日(日)
月・火休廊


touki


ー生活の中にほっとひと息ー
佐賀県脊振山系に住む5作家による合同展。
生活を楽しむ、蓋モノ・コーヒーカップをテーマとして
5人の作家が様々な技法と感性で挑んできます。

陶器と磁器、焼しめ・染付けなど約300点。


<作家>
太田朋江・小川洋一・川本太郎・小池卓・西島明子



吉田求 うつわ展

■6月1日(火)〜6月6日(日)


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吉田求、初夏の新作展。
粉引き、刷毛目、焼きしめなど作品数およそ200点。
茶わんや花器、普段使いの食器などを発表。
ざっくりとロクロの目を生かした菓子鉢や、
フリーハンドで描き出した線や面を持つ花入れ、酒器など、
見ごたえのある数々の作品を展示・販売いたします。

鄭琪満(チョンギマン) 作陶展

■4月7日(水)〜18日(日)
12・13日休廊

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黒と白の釉薬の流れが美しい「朝鮮唐津」と
淡味のある白の「斑(まだら)唐津」による
白と黒の作陶展。

野趣に富んだ力強い表現が使い手の心をゆさぶる。

※写真は炎の洗礼を受けた「黒のアメ釉」と
「白のワラ灰釉」の溶け合いが美しい朝鮮唐津の花器。


岡晋吾 収蔵展

■3月27日(土)〜4月4日(日)
「岡晋吾 収蔵展」


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作家自身が収蔵してきた 各年代の自選・秀作品展。

シンプルな白磁・洒脱な銀彩・雅味のある安南染付など
多彩な技法の作品が楽しめる。

写真 「加彩銀瓷器」 は銀箔を焼き込んだものを
磨き落とした後に加彩した器。
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