ギャラリー画椰

福岡市、油山の麓にあるギャラリー&喫茶『ギャラリー画椰』

−虹のクレヨン画家− 瀬﨑正人 作品展

2月11日(木)〜21日(日)

sezaki


10年前、長崎県の生月の島に住みついた瀬﨑正人氏。

日々刻々と変化する空の色・海の色を感じ、島を吹き渡る
風を臨場感溢れる形で描いてくる。

ここ数年は手漉き和紙にクレヨンの顔料を、
和紙の奥へ奥へと摺り込んでゆくことで、光を含んだ
色彩の世界を描き出している。


三浦昇 作品展

1月20日(水)〜31日(日)
休廊:25・26日

miura


遠近をなくし、空間と物の厚みを圧縮したような表現。
そこに三浦氏のリアルがあり、ロマンがある。

風景・静物の油彩からは素朴が溢れ出ている。

田浦哲也 -Metamorphosis展-

1月6日(水)〜17日(日)
休廊:11・12日

taura

◆田浦哲也
二科会会員で、「パリー賞」「損保ジャパン美術財団奨励賞」
などの大きな賞を受賞して来られながらも、個展としては
15年ぶりの開催となります。

15年来「顔」に時代の象徴を込めて顔の変容を描き続けてきている。


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